生物多様性プロジェクトについて

「生物多様性研究・教育プロジェクト(生物多様性プロジェクト)」では、環境の保全という側面から荒廃が進んでいる里山や里海の現状を把握するための基礎的研究を行うこと、里山と里海の利用に関する教育プログラムを作成し実践を行うことにより、里山・里海の復興に寄与することを目的としています。

新着情報


2024年5月18日
生物多様性研究・教育プロジェクト(研究と教育の原点を考える) V. ブッポウソウの飛来と子育て 2024‒No. 2: 上有漢と北房町,5月3日

2024年5月8日
生物多様性研究・教育プロジェクト(研究と教育の原点を考える) V. ブッポウソウの飛来と子育て 2024‒No. 1.シジュウカラの巣が危ない。自分の足元は痛風で危ない。

2024年5月3日
生物多様性研究・教育プロジェクト(研究と教育の原点を考える) Ⅲ. 四季折々の自然の風景と野鳥 2024‒No. 6:4月12日と13日の里山

2024年4月23日
生物多様性研究・教育プロジェクト(研究と教育の原点を考える) Ⅲ. 四季折々の自然の風景と野鳥 2024‒No. 5:4月11日の里山(woodland)                    

2024年4月14日
生物多様性研究・教育プロジェクト(研究と教育の原点を考える) Ⅲ. 四季折々の自然の風景と野鳥 2024‒No. 4.セツブンソウ,コウノトリとpredatory journal

2024年3月28日
生物多様性研究・教育プロジェクト(研究と教育の原点を考える) Ⅲ. 四季折々の自然の風景と野鳥 2024‒No. 3: 備中神楽面モナカ,ベンガラ村,頼久寺                                           

2024年3月20日
生物多様性研究・教育プロジェクト(研究と教育の原点を考える) Ⅲ. 四季折々の自然の風景と野鳥 2024‒No. 2 近澤峰男さんの作った花カレンダー

2024年3月18日
生物多様性研究・教育プロジェクト(研究と教育の原点を考える) Ⅵ. 進化生物学博物館(Evolutionary‒Biology Museum) 2024‒No. 2:奄美大島のトゲスナモグリ(Glypturus armatus)

2024年3月4日
生物多様性研究・教育プロジェクト(研究と教育の原点を考える) Ⅵ. 進化生物学博物館(Evolutionary‒Biology Museum) 2024‒No. 1:シロオビアカアナエビ(Axiopsis serratifrons)

2024年3月2日
生物多様性研究・教育プロジェクト(研究と教育の原点を考える) Ⅳ. 新生代第四紀 2024‒No. 4,奄美大島:多発するガケ崩れと奄美ブルーの海岸